
一人目,Knight tour.
Knightの動きにしたがってグラフを描くことで何らかのグラフ論的視点で何か見えないかと始めた.

二人目,二重振子.
KAM トーラスの崩壊へ話を結び付けたいが,具体的にPoincare mapを書くわけにもいかず,シミュレーションで着地できないかと.

一人目,Knight tour.
Knightの動きにしたがってグラフを描くことで何らかのグラフ論的視点で何か見えないかと始めた.

二人目,二重振子.
KAM トーラスの崩壊へ話を結び付けたいが,具体的にPoincare mapを書くわけにもいかず,シミュレーションで着地できないかと.


ナビエストークス方程式.
前回は非線形項のない場合での解をいくつか.
今回は非線形項があっても具体的に解が書き下せるいくつかの例.
もう,この辺で着地してLaTeXに集中してもらうことに.

一人目,Knight tour.
色々とシミュレーションをしてきたようだった.
一度マス目構造を忘れて,移動可能なマス目をつなげたグラフを考えてはどうか,となった.

二人目,フリーズの数学.
三角形分割が生成するフリーズとの対応で,やってみると色々と面白い性質が出てくるので,ここから先はテキストを離れオリジナルの研究へ.

三人目,二重振子.
線形近似から非線形項を追加しようという流れに.

一人目,Knight Tour.
できれば全数グラフを描きたいが,場合の数が多そうなので,タイブレークの位置などを観察.
どう数学にするか?
逆にワーンスドルフ則でハミルトン経路が見つかるグラフはどんなものか考えてみてはどうか.

二人目,フリーズの数学.
BCIの定理から導かれることなど.
並行してLaTeXも進めているので,このままもう少しテキストを読むことにした.

三人目,二重振子.
いよいよ昔懐かしいKAM theoryに接近する.
どこまで再現できるだろうか.
一人目,トロンボーンの物理.
方向に戸惑っているところ.
トランペットやトロンボーン特有のキラキラ音の元が,強く吹くことで発生する衝撃波由来であることが実験的にも示されモデルも提案されているので,その辺りを着地点にしようということに.

二人目,フリーズの数学.BCIの定理について.
これを通過すると,フリーズの並進鏡映性が示されることになる.

一人目,Navier-Stokes.
ずっと解の存在という抽象論だったので,具体的に方程式を触ってみることも必要だろうということで,いくつかシミュレーションをしてきた模様.
それにしても,生成AIの登場によって例えばこういったコーディングも簡単にできるようになった.

二人目,Knight tour.
こちらも生成AIアシストのPythonコーディングによって実験道具を手に入れたことで,あれこれ問題が考えられるようになった.
さしあたり,ワーンスドルフ則でパスを作っていくときに現れる分岐点を調べ,できれば分岐地図を作ってみては,と提案.

三人目,二重振子.
Lyapnov指数が登場してきたが,このあとどうするかと.
ただ,カオスの測定法も様々なので,一度調べてみては,と.
その後,OpenProcessingに移植したシミュレーション.
openprocessing.org
Lyapunov指数の依存の様子も.


一人目,生態遺伝学.
前回1より小さい定数として評価したつもりが,に依存していることが発覚してやり直し.
どうもすんなりいかなそうな雰囲気で...

二人目,ナイトツアー.
作ってきたpythonコードを基に,Google Colabでアレンジ.
生成AIであっという間に目的の物が.
ただ,オープンツアーから変形するサーキットで作成してしまっていたので,ワーンスドルフ則になかなか従わせられない.
作り方を根本的に変えないと.